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04.02
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04.22   comment (0)

卒業研究―【幼少期の家庭環境と自己のイメージが対人恐怖心性に及ぼす影響】



そういえば、って感じなんですが、

去年の12月に、
卒業研究終わったぜ~~ゲームしまくるぜ~~サイト更新するぜ~~
っていうブログを書いたと思うんだけど、

その時に、というより、
研究真っただ中の時に、

「こんなに綺麗に結果が出た卒業研究この世にないんじゃないか。」

って自惚れてたのもあったし、
綺麗に出た結果に感動してたのもあって、


研究完成したらブログにまとめます!♪


って大々的に言ってたのね。

それを忘れて早半年経ったんだけど。


どこからたどってくれたのかはわからないけど、

この中身が気になる、って人が、
わざわざ、
FF外から挨拶してきてくれて、

あ、って。

そういえば、まとめるって言ってたなって思いだして。
そういえば、見たいって言ってくれてた人いたなって思いだして。

急いであげてきました。


でも多分、
専門用語多くて、
結果の表を見ても、何が何だかわからないと思うんだよね。

自分が考察してる部分は、
文としてまとめてるからわかるとは思うんだけど、

考察してない部分を
「結果」として見たい人もいるんじゃないかなって思うンだよね。


なので、

「ここはこうみるんだよ~」っていう解説は
多分やんないので、

気になるところ、表の見方とか、
気軽に聞いてくれよな~~~~~~~って、

文末にでも書いておけばよかったな、と
そう思った夜中でした。(優しくない)

リンクもっかい貼っときます。
見方わかる人にはわかる、
すげえキレイな結果です。

当時ゼミの先生に
「こんなに有益な結果が出るとは。」
と驚かれた結果だし、
いろんな人に否定された仮説が、
証明されたという点も思い出深い研究なんで。

よければ。

卒業研究-【幼少期の家庭環境と自己のイメージが対人恐怖心性に及ぼす影響】

いろんな人に否定された仮説ってのは、
「叱られた経験のない人は対人恐怖心性が高い」という仮説です。
そのへんも是非。



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04.22   comment (0)


musicタグをつけ足しました。
otaタグでもよかったんだけど。

気分です。

またotaタグと統合するかもしれない。


youtubeぼーっと見てたら、
cmで流れてきて、
かわい~曲だな?って思ったんで共有。宣伝。

歌詞が和訳ものせてあんのがとっても親切だな~って思いつつ
見てたんだけど、

年齢を数えてるあたりに
心臓がびりびりびりーって感じでした。

こういうのすごく好き。

不安定な感じを感じて、すごく好き。

若さを感じる歌詞、すごく好き。



04.20   comment (0)

夢のはなし。


登場人物
自分

人物A
∟同性。この手の夢によく出てくる。


------------------------------------------------------------------------------------


満員電車の中で痴漢にあってた。
よくあるえろい漫画にあるシチュエーションで
最後までされた。
どろどろになった。

目の前にはAがいて、
Aに全て見られてた。

Aの体は
自分より身長が15cmくらい高くて、
ガタイもよくて、
捕まり心地がよかった。

最初に会った時を思い出した。


何故か山の中にある祖母の家で
風呂に入っていた。

Aも一緒に入った。

なんかその時にすごくドキドキしてた。
「あれ?」って
ずっとずっとずっとドキドキしてて、

でもAはいつも通りで、
(いつも通りというより、2回しか会ったことがない)

この気持ちは自分だけなんだと思ったら、
ドキドキが薄れていった。


狭い脱衣所に、
ガタイのいいAと一緒にお着換えはできなかった。

Aは優しいので、
さきにあがりな、と言ってくれたので先にあがった。
自分は優しくないので、
Aが着替え終わるのを待たずに居間へ行った。

居間に入ろうとフスマを開いたら、
小さなコーギーみたいな犬が飛び出してきた。
コーギーとブルドックを合わせたような犬だった。

現在長男が中学生になったばかりの
男3人兄弟を抱える親戚も
祖母の家に来ていた。現実ではもう何年も会っていないからか、
長男の姿は小学3年生くらいのものだった。

犬が可愛くて抱き上げた。
すると親戚の人が犬を取り上げて風呂場のほうへ向かった。

「これはサプライズだから。」

よく車の中でばれなかったなと思いつつ、
3兄弟の嬉しそうな顔を想像してちょっと微笑ましくなった。

祖母の家の犬が死んでしまってから、
3兄弟のうちの次男は祖母の家が退屈そうだった。
犬は次男のことを嫌がっていたが、
次男が1番犬を可愛がっていた。

そのことを思い出して、
風呂場でのドキドキとは違うドキドキを感じて、
感情が渋滞を起こしている感じがして、
心臓がぎゅうっとした。

心臓を抑えていたらAが背後にいた。
Aと目が合って、
Aが「どうした?」って聞いてきてから、



目が覚めた。



起きて、
変に頭がふわふわした。

Aのことしか考えられなかった。

「昨日はありがとう」って
ラインをしようと思ったけど、
そういうのを言い合う仲ではないし、

もう1年は話していないし、一緒にゲームもしてなかった。

でも、確かに昨日会った。
でも、もう1年もしかしたら2年話していない、というこの気持ちも確かだった。

Aのことしか考えられなかった。


「もしかしたら自分はAのことが好きなのかもしれない」
と思った。

Aのことを考えると緊張するし、
ツイッターで何か発言するとき、気になるのはAの存在だ。
全然関係ないのに。

でもAは前に「よく同性に告白される」と迷惑そうに言っていた。
振った、とも言っていた。
それに自分はAに「人を好きにならない人間」と認識されているはずで、
「お前とはない、気持ち悪い」とも言われてるし、
自分だって「ねーーーーわ」って返した身で。

でも、
もう全然関わっていないのだから、
告白して振られたとしても、別に何にもなんないのでは?とか
ちょっと思ったりして。

でも物理的距離が離れすぎていて、
OKもらったとしても、
お互い会えずに、
自然消滅がオチだろうとか、
思ったりして。

でもちょっと話したいな、と思ったところで、


目が覚めた。



びっくりした。

さっきまでのドキドキが最初からなかったみたいに、
なにもドキドキしてなかった。


でも、

「この人を好きかもしれないと思った」というドキドキはあった。
なんか楽しくて、
涙が出た。

いつもこんな気持ちを抱かせてくれるのはAだ(夢でだけど。)と思ったら、
追加で涙が出た。



03.30   comment (0)

久し振りに本屋行ったの。


基本的に、
自分は生産するばっかりで、
読む時間も惜しいと感じる人間なので、
漫画とか小説とかアニメとか見ないオタクなんだけど、


本当に弱いジャンル、ってのがあって、

1つは食べ物作る系の漫画。
もう1つは老人が主人公の漫画なのね。


食べ物って、
生きるために最低限必要なものでしょ。
それを題材にしてる日常系がすごく好き。
ファンタジーじゃなくて、日常が好き。

食べ物を細部まできれいに描きこんでたり、
「料理をすること」を通して心の変化やらを表現してたり、
そういうのが好き。

「花と奥たん」とか・・いいよね・・・。


老人が主人公の漫画も、日常系が好き。
変にファンタジー要素が入っていないほうが好き。

「傘寿まり子」とかね・・・・、毎回泣いてるよね・・・。


で、
静かな雰囲気だけど、
どこか胸が熱くなるような、

そんな漫画が好き。(伝わりにくい)


で、
今日、久しぶりに本屋に行った話ね。

「メタモルフォーゼの縁側」

っていう漫画を買ったの。

世間とちょっとズレてる10代とおばあちゃんの組み合わせとか、
なにそれエモエモのエモじゃ~~んって思って
即購入だったわけなんだけど。

やっっっっぱり、思ってた通り、
静かな雰囲気だけどどこか胸が熱くなるような、
そんな漫画でした。


おばあちゃんが時折見せる、旦那さんとの思い出や、
おばあちゃんが「おばあちゃんであること」が垣間見えるシーンとか、
女子高生が世間に上手く合わさっていけないもやもや感とか、

なんかなんかなんかもう、凄かった。


自分、感動するとすぐ泣いちゃうタイプなんだけど、
おばあちゃんが、
BL漫画の展開に「あらあら」ってドキドキしたり、
続きが知りたい、って思うその感情が見えた瞬間から、
もうすごい泣いちゃって、

2巻まで買ったんだけど、
ずっと泣いてしまった。


良い漫画に出会えた。


つづきまだかな。



03.29   comment (0)


歳を取ることがこわい人なんだけど。

これ、「加齢恐怖症」っていうみたいで、
なんにでも「恐怖症」ってあるなって思った。


別にシワが増えようが、
髪の毛が抜けようが、

そのへんはどうでもいいんだけど、


精神的に
自分はまだまだ子どもであると思っているから、
自分が成人していることを、
まだ脳が受け入れきれてないというか、

そういう感じ。


大人になったから、
自分の苦しい状況から逃げ出せたのは嬉しい。
それでどれだけ人生が生きやすくなったか、と思う。

でも、
ド田舎から抜け出して、
1人暮らしをはじめて、ふと思う。

自分、ぜんぜん大人じゃないのになあって。
まだまだ大人じゃないのに、
大人にならなきゃいけないのが、
すごく苦しくて、すごく不安。


眠たい時に、よく思うの。



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